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57 view ソープマットプレイ ソープのマットプレイとは?流れ・テクニックから楽しませるコツまで
ソープのマットプレイとは?流れ・テクニックから楽しませるコツまで

ソープが、デリヘルなどの他の風俗店とは異なるポイントとして、「マットプレイ」の存在があります。マットプレイを目当てにソープに通うお客さんも存在するほど、ソープにおいては重要なプレイです。そのため、マットプレイのテクニックを磨くことで、ソープでの売上アップを期待できます。

そこで当記事では、ソープにおけるマットプレイとは、どのようなプレイなのかについて詳しく解説します。さらに、お客さんを楽しませるコツについても紹介するため、ぜひ参考にしてください。

 

1.ソープの「マットプレイ」とは?

ソープにおける「マットプレイ」とは、お風呂でマットを敷き、ローションを使って自分の身体でお客さんの身体をこすりながら行うサービスです。マットプレイは、ソープの代表的なプレイであり、お客さんの中には、マットプレイを目当てに通う人もいます。

一部の格安店では、マットプレイを実施していない場合もありますが、ほとんどのソープでマットプレイは必須です。また、ソープ嬢として人気の高い人ほど、マットプレイの技術レベルが高い傾向にあります。そのため、ソープで稼ぎたい人は、マットプレイのスキルを磨きましょう。

 

1-1.ソープのマットプレイで代表的なテクニック

ソープで行われるマットプレイには、さまざまなテクニックがあり、ソープ嬢は各種のテクニックを駆使して、お客さんを楽しませます。ここでは、ソープで実際に行われているマットプレイのテクニックについて、代表的なものを紹介します。

種類 特徴・やり方
泡踊り ソープ嬢の身体にボディソープなどで泡を塗って、お客さんを身体で洗うテクニック。ボディソープではなく、泡立たないローションで行う場合でも、泡踊りと呼ばれる。細かい方法は決まっておらず、ソープ嬢がお客さんの様子を見て、動くことが一般的である。
吸い舐め ソープ嬢が口をすぼめて、お客さんの身体を吸いながら全身リップするテックニック。大きめの音を立てながら行うことで、いやらしい雰囲気を演出でき、お客さんに喜んでもらえる。
あめんぼ お客さんの足の裏をソープ嬢の胸で、マッサージするテクニック。うつ伏せで寝ているお客さんの足にまたがり、お客さんの足を折り曲げて、抱え込むように足裏を胸に押し当ててマッサージする。
松葉崩し お客さんの足の間に、ソープ嬢が横向きに足を開いて密着させ、こすり合わせるテクニック。ローションの音を大きく立てることで、いやらしい雰囲気をより演出できる。
風見鶏 ソープ嬢がフェラを行いながら、お客さんに陰部を舐められるクンニを行うテクニック。シックスナインとも呼ばれる。お客さんには仰向けで寝てもらい、ソープ嬢はお客さんの顔にまたがった状態で行う。
背面パイ揉み お客さんがうつ伏せのまま、手を背中に伸ばしてもらい、その手でソープ嬢の胸を揉んでもらうテクニック。うつ伏せで寝ているお客さんの上にソープ嬢がかぶさった状態で行う。
千流下り お客さんの身体の上を滑りながら、全身リップするテクニック。お客さんが仰向けの状態で行う表千流下りと、うつ伏せで行う裏千流下りがある。乳首や首筋、ひざ裏を丁寧に舐めることで、お客さんに喜んでもらえる。
カエルキック うつ伏せのお客さんの下に、ソープ嬢が両足を入れて動かすテクニック。その名のとおり、カエルがキックしているように動く。やや難易度の高いプレイである。
金の鯱 うつ伏せで寝ているお客さんのほうを向き、お客さんの下に両足を滑り込ませて、座りながら行うテクニック。ソープ嬢が寝ているお客さんを背面から手コキしたり、アナル攻めしたりする。男性には恥ずかしい体勢であるため、M気質のお客さんに喜ばれる傾向がある。

これらのすべてのテクニックを一度に覚える必要はありませんが、使えるテクニックが多いほど、お客さんをより楽しませることが可能です。自分にとって、覚えやすいテクニックから順番に、マットプレイの種類を覚えましょう。

 

2.ソープにおけるマットプレイの流れ

ソープにおけるマットプレイの流れは、ここで紹介する4つのステップがあります。実際には、お客さんごとに臨機応変に対応する必要がありますが、基本的な流れを押さえておくことで、スムーズにプレイが行えます

ソープでマットプレイをスムーズに行いたいと考えている人は、ぜひ参考にしてください。

 

2-1.(1)浴槽にお湯を張りお客さんの身体を洗う

マットプレイの準備に入る前に、浴槽にお湯を張ったり、換気扇を回したりしながら、お風呂の準備を行います。マットプレイは、基本的に「浴槽を使ったプレイ」と「ベッドプレイ」の間に行うものです。そのためお客さんとの対面後は、浴槽を使ったプレイの準備を先に行います。

浴槽を使ったプレイでは、性サービスをしながら同時にお客さんの身体を丁寧に洗いましょう。お風呂で行うプレイが一通り終わった段階で、マットプレイの準備へと移ります。

 

2-2.(2)ローションを作りマットプレイの準備をする

マットプレイの準備では、「ローション作り」と「マットの用意」を行います。

マットプレイで使うローションは、洗面器でお湯とローション原液を1対1の割合で混ぜて作ります。混ぜる際には、両手を使って空気を含ませるイメージで、手をクルクルと素早く動かしましょう。ローションとお湯が十分に混ざって、身体に塗れる粘度となるまで混ぜてください。

マットプレイで使うマットは、お風呂場に敷きます。タオルをお湯で温めてから十分に絞り、お客さんが頭を乗せる位置に敷いてください。このタオルは、お客さんの頭にローションが付かないようにするためのものです。

マットをお風呂に敷いた後は、全身を使ってローションをマットに広げていきます。ローションをマットに広げ終わると、準備は完了です。

 

2-3.(3)お客さんにローションを塗りテクニックを披露する

マットの準備が済んだ後は、お客さんの身体にローションを塗って、マットプレイを開始します。

お客さんをマットの上に、仰向けで寝かせて、プレイを始めましょう。最初は、定番の「泡踊り」から始めます。お客さんの反応を見ながら、「吸い舐め」や「あめんぼ」などの定番プレイに進んでください。

お客さんからのリクエストがある場合はそれに従いますが、基本的にソープ嬢がお客さんの反応を見ながら、お客さんが気持ちよくなれるテクニックを披露します。

 

2-4.(4)身体に付いたローションを洗い流してプレイ終了

マットプレイが一通り済むと、身体に付いたローションを洗い流して、プレイを終了させます。

身体に付いたローションは、ボディソープとシャワーのお湯を使いながら落としましょう。ローションは簡単には落ちないため、浴槽に入ってタオルで拭き取ります。お客さんにマットから浴槽に移ってもらう際は、足下がローションで滑りやすいため、転ばないように注意を促してください。

お客さんが浴槽に入っている間に、マットを洗って、片付けます。マットプレイ終了後に、ベッドでのプレイを行う場合は、お客さんをベッドに誘導して、次のプレイに移りましょう。

 

3.マットプレイでお客さんを楽しませる3つのコツ

マットプレイでお客さんを楽しませるためには、下記の3つのコツを押さえることが重要です。同じテクニックでも、3つのコツを意識するだけでお客さんの満足度がよりアップするため、ぜひ参考にしてください。

〇なるべく身体を密着させる

マットプレイは密着感がセールスポイントであるため、なるべく身体を密着させて、お客さんから離れずにプレイを進めることが重要です。

〇全身を使って刺激を与える

マットプレイでは、基本的にお客さんは受け身となるため、お客さんを飽きさせないように全身を使って刺激を与えましょう。

〇全身リップや甘噛みなどの口技も使う

マットプレイでは、全身リップや甘噛みなどの口技が重要と言われています。口技は性的な快感を与えるだけではなく、心理的な満足感にも繋がるため、お客さんとの会話以外では口技を取り入れることがおすすめです。

 

まとめ

ソープで行われるマットプレイとは、お風呂でマットを使い、自分の身体でお客さんの身体をこすりながら行うプレイです。現在、多くのソープでマットプレイが必須となっています。

マットプレイには、さまざまなテクニックがあり、効率的に稼ぐためにはプレイの習得が必要です。最初は「泡踊り」や「吸い舐め」といった簡単なテクニックから覚えて、徐々にスキルアップしていきましょう。

ソープで稼ぐためには、テクニックの習得だけではなく店舗選びも重要です。「バルボラ」はバック率が高く、高収入を目指しやすいという魅力があります。自分らしくソープで効率的に稼ぎたい人は、ぜひバルボラへお問い合わせください。