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15 view スケベ椅子ソープ ソープで使われるスケベ椅子とは|プレイの流れと4つのテクニック
ソープで使われるスケベ椅子とは|プレイの流れと4つのテクニック

ソープは風俗店の中でも特に稼ぎやすい業種と言われており、ソープで働く女性は多くいます。ソープでの勤務に関する情報を調べていると、「スケベ椅子」という言葉を目にしたことがある女性も多いのではないでしょうか。

スケベ椅子はソープでよく使われているため、ソープで働く場合は詳細や使い方などを前もって知っておきましょう。

当記事では、ソープでよく使われるスケベ椅子の詳細を解説します。プレイの流れやテクニックも紹介するため、ソープで働くことを考えている女性はぜひ参考にしてください。

 

1.ソープでよく使われるスケベ椅子とは?

スケベ椅子とは、中央部分がくぼんでいる椅子のことです。「万能椅子」と呼ばれることもあり、金色やピンク色などの派手な色の種類が多く出回っています。

スケベ椅子の大きな特徴は、くぼんだ部分に手を入れられるため、座っている人の股関を洗いやすい点です。足腰が弱っており、腰を浮かせてお尻を洗うことが難しい高齢の人に使われるなど、介護用品として使われる用途もあります。

ソープでは、お客さんと対面して脱衣をした後にスケベ椅子を使う流れがほとんどです。男性は、スケベ椅子を使って股間を洗われたり、刺激を与えられたりすると興奮しやすくなります。

 

1-1.スケベ椅子の種類

スケベ椅子には大きく2つの種類があります。それぞれの詳細は以下の通りです。

・凹の字タイプ

一般的によく使われるのは凹の字タイプです。介護施設で使われるのも凹の字タイプが多く、股間の部分に腕を通すことができます。

基本的には腕1本が入る種類が多いものの、中には腕2本が入る「ワイドタイプ」のスケベ椅子もあります。ワイドタイプの椅子であれば、アナルプレイをすると男性は気持ちよく感じるでしょう。

・口の字タイプ

スケベ椅子のもう1つの種類が口の字タイプです。箱型のような形をしており、椅子の前面や後面に顔を入れられる空間があります。

口の字タイプでは、空間の中に顔を入れてお客さんのアナルを舐めるなど、凹の字タイプとは違った楽しみ方が可能です。顔をくぐらせることから「くぐり椅子」と呼ばれる場合もあります。

 

2.スケベ椅子を使ったプレイの流れ

スケベ椅子を使ったプレイには、共通した流れがあります。基本的な流れは以下の通りです。

1 スケベ椅子に座ってもらう

お客さんにスケベ椅子に座ってもらいます。ソープに慣れていないお客さんはスケベ椅子の存在を知らないこともあるため、ソープ嬢が誘導するようにしましょう。

お客さんがスケベ椅子に座るときは、ソープ嬢は膝をつくか正座で座るようにしてください。お客さんよりも目線が上にならないよう、低い姿勢を保つことがポイントです。

2 自分のからだにローションを付ける

お客さんが手持ち無沙汰にならないよう会話をしつつ、自分のからだにローションを付けましょう。基本的には、自身のおっぱいや肩回りに付けます。

ローションは自然に広がるため、最初の段階で全身にローションを付ける必要性はありません。

3 お客さんのからだを洗う
お客さんのからだを洗うときは、ソープ嬢が自らお客さんのからだに密着する姿勢で洗うようにすると、お客さんは興奮を感じます。洗う順番は明確に決まっていないものの、胸→腕→背中→足の順番で洗うと、スムーズに洗うことができます。からだを洗うときもペニスに刺激を与え続けることが重要です。
4 ローションを洗い流す
からだを洗い終えた後、お風呂でのプレイに移らない場合はローションを洗い流しましょう。お客さんが滑らないよう、特に足元はきれいに流すようにしてください。

 

3.スケベ椅子を使ったテクニック4選

ソープで働くときは、スケベ椅子を使ったテクニックを実践すると、お客さんの満足度が高まります。満足したお客さんが次も指名してくれれば、より多く稼げるため、スケベ椅子を使ったテクニックを前もって知っておきましょう。

今回は、スケベ椅子を使ったテクニックを4つ紹介します。

 

3-1.たわし洗い

たわし洗いは、女性の陰毛をタワシに見立てたテクニックのことです。ソープ嬢は陰毛に泡を乗せ、お客さんの腕や足をソープ嬢の股間に沿わせた後、腰を振って洗います。

お客さんの腕をとってまたぐように洗ったり、ペニスに女性器を当てるように洗ったりすると、ソープ嬢も気持ちよさを感じられるでしょう。また、ソープ嬢がお客さんの太ももに乗って洗うと、おっぱいが当たってお互いの密着度が高まります。

 

3-2.ボディ洗い

ボディ洗いは、自分のからだでお客さんのからだを洗うテクニックのことです。

ボディ洗いをするときは、まず自身のからだを泡で包み込むようにします。その後、お客さんに抱きつく体勢を取り、自身の胸などを密着させて洗いましょう。密着度が高くなり、お客さんの満足度も上がることが期待できます。

ボディ洗いではお客さんの腕や足をおっぱいで挟み、パイズリをする方法もあります。通常とは異なるパイズリの感覚を味わってもらいたい場合は、実践することがおすすめです。

 

3-3.くぐり洗い

くぐり洗いは、スケベ椅子を使ったテクニックの中でも、特に興奮度合いが高いテクニックです。くぐり洗いは口の字タイプのスケベ椅子で実践できるテクニックであり、スケベ椅子に座っているお客さんの下に潜り込み、舌や手を使ってペニスに刺激を与えます。

アナルに刺激を与えつつペニスにも刺激を与えると、お客さんは今までにない感覚を抱くでしょう。通常のプレイでは愛撫が難しい場所を刺激できることから、お客さんに人気のテクニックです。

椅子の下に入ると背中が痛くなる場合もあるため、くぐり洗いをするときは椅子の上にタオルを引くようにしましょう。

 

3-4.桃洗い

桃洗いは、女性のお尻を使ってお客さんのからだを洗うテクニックのことです。自身のお尻をお客さんのからだに密着させた後、円を描くように洗いましょう。恥ずかしさを感じる女性も多いプレイではあるものの、他のテクニックとは違った密着度合いが与えられます。

おすすめは、自身のアナルをお客さんに見せて洗うことです。また、陰部をお客さんの顔に擦り付けるのも、お客さんの満足度合いを高める方法として挙げられます。

 

4.スケベ椅子を利用するときの注意点

スケベ椅子を利用するときは、以下の2点に注意しましょう。

・椅子の上には立たない

ローションをしっかりと洗い流しても、時には椅子の上にローションが残っていることがあります。万が一、ローションが残っている椅子の上に立った場合、滑って転倒することにつながりかねません。

椅子の上から落ちると事故につながる可能性もあるため、スケベ椅子を使ったプレイをするときは、絶対に椅子の上には立たないようにしましょう。

・1つのプレイだけを繰り返さない

特に初心者のソープ嬢に多いのが、1つのプレイだけを繰り返すことです。お客さんのからだを洗うことだけに集中し、リップや桃洗いなどを忘れてしまうソープ嬢は珍しくありません。

お客さんの満足度を少しでも高めたいときは、1つのプレイだけを繰り返すのではなく、なるべくたくさんのプレイを実践しましょう。

 

まとめ

今回は、ソープでよく使われるスケベ椅子の詳細やプレイの流れ、テクニックなどを解説しました。

スケベ椅子には主に2種類があり、よく使われるのは凹の字タイプとなっています。スケベ椅子を使った流れは共通しているため、本格的なプレイに入る前にスケベ椅子を使い、お客さんの興奮を高めましょう。

スケベ椅子を使ったテクニックはたくさんあるため、すべてを習得することは簡単ではありません。まずは自身でもできるテクニックを習得し、慣れた段階でより多くのテクニックを実践することがおすすめです。